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ITpro special : 東京大学大学院 教授 伊藤元重氏 × 日本テラデータ 代表取締役社長 吉川幸彦 対談
データから何が見えるのか?データ分析によるビジネス革新の今とこれから
東京大学大学院 伊藤元重教授 日本テラデータ 吉川幸彦社長   POSシステムにはじまり、ECサイトでの属性調査、あるいは最近ではRFIDやIC無線タグの開発など、技術革新によって企業は様々なデータを得られるようになってきた。 データ活用により、ビジネスはどう変わってきたのか、そしてこれからどのようにビジネスは変化していくのか。ITから見たビジネス革新について、東京大学大学院の伊藤教授と日本テラデータ株式会社の吉川社長が対談を行った。
変化を続けるデータウェアハウスの世界とTeradata Universe Tokyo 2008への期待 株式会社テックバイザージェイピー 代表 栗原 潔 氏
株式会社テックバイザージェイピー 代表 栗原 潔 氏   Teradata Universe Tokyo 2008のセッションスピーカーの一人でもある ITアナリスト 栗原 潔 氏が、データウェアハウスの世界における最新動向をわかりやすく解説。 あわせてご紹介する、栗原 氏 自身のブログと一緒にご覧いただければ、同氏によるセッション 「情報系システムにおけるイノベーションの可能性」がより有益なものになること間違いなし!
ITpro EXPO 2008講演レビュー:EDW戦略&コンサルティング統括部 統括部長・エグゼクティブコンサルタント 金井 啓一
意思決定と情報活用のあるべき姿
日本テラデータ 金井 啓一   企業が激化する競争で優位に立つには、意思決定と情報活用の高度化が欠かせない。そのために企業はどのように対処すればいいのだろうか。『競争優位に立つ情報戦略−そのTo Beモデルとは 〜意思決定の高度化を実現するエンタープライズDWHとリアルタイムの実践/事例』と題した講演で、日本テラデータの考え方やノウハウなどを解説した。
ITpro EXPO 2008講演レビュー:マーケティング統括部 製品企画開発部 部長 丹 隆之
全社レベルで意思決定を迅速化するアクティブ・エンタープライズ・インテリジェンス
日本テラデータ 丹 隆之   企業が現在抱える重要な経営課題のひとつが、全社レベルでの意思決定迅速化です。その解決に有効なビジネス戦略が、「アクティブ・エンタープライズ・インテリジェンス」(AEI)です。日本テラデータの丹 隆之はイベント「ITPro Expo」にて、AEIをテーマに、『企業のあらゆる人に価値をもたらす情報基盤の要件 − 世界の先進企業が選択するデータウェアハウスとは − 』と題した講演を行いました。
Teradata豆辞典
ひとつのエンタープライズ・データウェアハウスからバックオフィス・ユーザーに戦略的なインテリジェンスを提供すると同時に、第一線の業務担当ユーザーに対してオペレーショナルなインテリジェンスを提供するビジネス戦略「アクティブ・エンタープライズ・インテリジェンス」をはじめ、Teradata Universe Tokyoをより一層ご理解いただくために、Teradata関連用語を集めました。